ハンズフリー用 骨伝導 ヘッドセット
伝音性難聴なら補聴器なしで使えます
ハンズフリー用 骨伝導ヘッドセット3機種がお求め易い価格で登場です。これなら一般的なヘッドセットとの価格差も気にならないと思います。HG40SAN-TBT はケータイにもパソコンにも使えるコードレス骨伝導ヘッドセット、HG40SIN-TH は携帯電話のハンズフリー骨伝導ヘッドセット、HG40SIM-TU はパソコン用 骨伝導ヘッドセットです。
骨伝導スピーカーは耳を塞がず騒音にも強いというのが一般的な認識だと思いますが、電話機などのハンズフリー用としては、使わない時ヘッドセットをつけたまま周囲の音が通常通り聞こえるのも大きなメリットです。
だから運転中など装着したままで通話したりしなかったりがストレスなくできます。車内でのハンズフリーというと、スピーカーによるハンズフリーが頭に浮かぶ方は多いかもしれません。しかし、ヘッドセットによるハンズフリー通話なら通話しながら車外に出ることもできます。またスピーカーによるより、ヘッドセットの方が話し易いのが普通です。難聴の方は補聴器を使わないで電話出来るツールとしてもご検討下さい(伝音性難聴の場合)。尚、丁度良い強さで装着出来るようヘッドバンドは手で曲げて調整下さい。

ハンズフリーとは「両手が自由」という意味ですが、電話機では送受話器を持たない両手自由の状態での通話をさします、S社のテブラと同じ意味です。
また、ヘッドセットは一般的には頭につける装置というような意味です。しかし音響機器でヘッドセットと言うと大抵はヘッドホンとマイクロホンが一体になったものを呼び、コールセンターなどで電話のハンズフリー通話に多用されています。また、パソコン用では安価なものも出回っています。
HG40SAN−TBT ワイヤレス ハンズフリー ヘッドセット

備考:ご使用の前にACアダプターを使用して充電を行って下さい。充電するにはACアダプターの充電プラグをヘッドセットの充電ジャックに差し込み、ACアダプターをコンセントに接続します。充電中インジケータは赤色に点灯し充電が終わると消灯します。
各部の名称

使い方
【ペアリング】
本機をBluetooth搭載機器とワイヤレス接続する為には、ペアリングという初期設定を行う必要が有ります。このペアリングは初めて使用する時だけ必要で、それ以降は電源をONするだけで接続されます。ここでは携帯電話で使用する手順を説明します。
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電源OFFの状態で電源/ペアリングボタンを6秒間押す。
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インジケーター(青)が速く点滅する。
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携帯電話機のBluetooth設定画面で、Bluetooth機器の探索を行う(詳しくは携帯電話機の取り扱い説明書をご覧下さい)。
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探索が終了すると携帯電話機の画面上に本機の名前(Temco BT-01)が表示される。
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認証パスワードの入力を要求されたら 0000 と入力する。
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ペアリングが成功するとインジケーター(青)が遅い点滅に変わる。
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1〜6を繰り返し必要なプロファイルを携帯電話とペアリングして下さい(本機はオーディオプロファイル、ハンズフリープロファイル、ヘッドセットプロファイルに対応しています)。
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【電源のON/OFF】
電源/ペアリングボタンを3秒間押すとインジケーター(青)が点滅して電源が入る。再度 電源/ペアリングボタンを3秒間押すと電源がOFFになりインジケーター(青)が消灯する。
【音量調整】
音量ボタンを押す度に音量が1段階づつ上がり、最大音量になるとその次は最小音量となる。音量は5段階に調整出来る。
【携帯電話機との再接続】
ペアリングが済んでいる携帯電話機と再接続する場合、本機の電源をONにすると自動的に携帯電話と接続され待ち受けモードとなる。しかし、電話機によっては、本機の電源をONした後、携帯電話機のBluetooth機器リストから本機を選び接続する操作が必要な場合がある。
【着信】
本機が待ち受けモードにある時は、携帯電話の着信があると自動的に通話モードになる。
また自動接続される前に電源/ペアリングボタンを押して通話モードにすることも出来る。
音楽を聴いているとき、携帯電話の着信があると、自動的に音楽の音量が絞られ、携帯電話につながる。
【携帯電話の通話を終了するには】
相手が電話を切るか、又は本機の電源/ペアリングボタンが押されると通話は終了し、待ち受けモードになる。また音楽を聴いていた場合は自動的に音楽に戻る。
仕様
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内蔵電池:リチューム電池 3.7V 250mA
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通話時間:連続約5時間
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充電時間:約3時間
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アンプ出力:120mW
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マイク感度:-42±4dB
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充電方法:専用ACアダプター(100-240V)
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外形寸法:130mm (幅)×80mm (高さ)×133mm (奥行き)
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重さ:約50g
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無線方式:Bluetooth 1.2準拠
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対応プロファイル:ヘッドセットプロファイル(HSP)
ハンズフリープロファイル(HFP)
オーディオプロファイル(A2DP)
価 格
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HG40SIN−TH 携帯電話用ハンズフリー ヘッドセット
外観

使い方
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骨伝導スピーカー部が耳穴の前にある三角形の突起(耳珠)に当たるようにヘッドセットを装着する。
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携帯電話機と本機を平型プラグで接続し、電源ボタンを押して電源を入れる(緑色のインジケーターが点灯する)。
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着信があったら、着信ボタンを長押しする(通話状態になる、電話機側でも着信操作が必要な場合があります)。
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通話を終了するには着信ボタンを長押しする(通話終了する、電話機側でも着信操作が必要な場合があります)。
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長く使用しない時は電源ボタンを押して電源を切る(インジケーターが消灯する)。
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電池がなくなると緑色のインジケーターが消灯するので充電を行う(充電中は赤色のインジケーターが点灯し、満充電になると消灯する)。
※マイク使用に関して電話機側で設定が必要な場合があります。
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仕様
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内蔵電池:リチューム電池 3.7V 110mA
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通話時間:連続約3時間
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充電時間:約2時間
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アンプ出力:120mW
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マイク感度:-44±4dB
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接続プラグ:平型プラグ
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充電方法:専用ACアダプター(100V)
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外形寸法:135mm (幅)×78mm (高さ)×127mm (奥行き)
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重さ:約40g
価 格
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各部の名称
HG40SIM−TU パソコン用ハンズフリー ヘッドセット
外観

使い方
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パソコンのUSBポートに本機のUSBプラグを差し込む(右図参照。通常自動的にパソコンが認識し使える状態になりますが再起動が要求されることもあります、その場合はパソコンの指示に従ってください)。
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下図のように骨伝導スピーカーが耳の前にある三角形の突起(耳珠)に当たるようにヘッドセットを装着する。装着の強さが適切でない場合はヘッドバンドを手で曲げて調整する。
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裏面のクリップ」を使用してマイクを胸元あたりに固定する。
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マイクの音を止める時はマイクミュートスイッチをMUTEの位置にする(スピーカーの音量調整はパソコンで行って下さい)。
仕様
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インターフェース:USB仕様 ver1.1準拠
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接続プラグ:USB タイプA
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電源:USBバスパワー対応
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マイク感度:-42±4dB
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外形寸法:135mm (幅)×78mm (高さ)×127mm (奥行き)
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重さ:約60g
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対応OS:Windows 98SE/ME/2000/XP
Mac OS9/OSX
価 格
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接続


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ホワイトイヤー
ホワイトイヤー使用法
みみ太郎
フェミミ
骨伝導補聴器
HA301
HA301使用法
HA301-K
骨伝導ヘッドホン
ポケットアナウンサー
みみもとくんα
みみもとくんH
充電池セット
特殊プラグアダプター
クリアボイス
両耳イヤホン
ボイスカムバック
きこーね・E
イヤープラス
徘徊感知機
コードレスインターホン
ワイヤレスインターホン
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