重度難聴・高度難聴でお困りの方必見のページ
補聴器は長い間小型化のために大きな開発努力が続けられてきました。その結果現在の補聴器は耳穴に治まる小型商品が主流になっています。小型であることは使用者の肉体的活動を妨げにくい利点がありますが、それと引き替えに、操作し難い、ランニングコストが高い、自分で音量を変えられない、紛失し易い、高価である、等のマイナス面を持っています。
そして、 高齢化社会の日本では、小型であることよりも操作し易いことの方が重要視されることも多くなり、サイズは大きいものの聞こえと操作性の良い集音器が開発されるようになりました。
当社ではこのような要望にピッタリの商品を数多く揃えています。
具体的には、重度難聴・高度難聴 用 聴覚支援機(ホワイトイヤー WHT-201、補聴器ではありません)、小型 装着 拡声機 (ポケットアナウンサー PAN-101)の開発・製造・販売と、骨伝導 補聴器 ( きくちゃん HA301K)、健聴者の聞こえの みみ太郎(SX-007,SX-008 ,SX-008W,SX-5 補聴器 類)、テレビ用コードレススピーカー(みみもとくんα CS-30P JS-06V PA-01c)、難聴用コードレスヘッドホン(みみもとくんH CS-32P)、音声拡聴器(クリア−ボイス iB-200 ボイスカムバック iB-300-1・・・簡易補聴器)、高音質 助聴器(フェミミ VMR-M77)、介護 補聴器(イヤープラス HG-10)、高齢者・難聴者用電話機(XL50)、電話の受話音拡大器(きこえてる TA-11)、簡単設置コードレスインターホン(IP-41F,WI3SN)、介護に便利な徘徊感知機(ADX-540HO) 等々、難聴機器を主とする音によるコミニケーション支援機器の販売をしています。耳の遠いお年寄りへのプレゼントに最適です。