教室の主: ぴっぴ → こどものころからのニックネーム
・音楽体験
幼少より いろおんぷ協和会「若草教室」でクラッシックピアノを学ぶ。20歳で講師資格取得
娘を通じて出会った人形劇団で、人形と音楽制作に携わる
人形劇公演でのアドリブ演奏をきっかけにカルチャーセンタのゴスペルコーラスで 2年間伴奏を努めることに。
ブラックミュージックの美しさやリズム感に魅せられジャズピアノと音楽理論を学ぶ。
現在ピアノ、アナリーゼを秋山徹也氏、和声学、対位法を故山口博史氏、ピアノ奏法を佐野幸枝氏師事。
リトミックを不定期で大城依子先生、その他指導法、即興演奏等多数の講習会へ参戦し、
日々音楽に感動し、悩み、先輩、仲間と切磋琢磨させていただき、どっぷり漬かっている真っ最中
この学びの楽しさを生徒さんたちにお伝えしたい!
・作曲履歴
2011-2013年 子ども向けの曲の他、チェンバロコンサートでオリジナルチャンバロ曲を発表。
バロック音楽とジャズのリズムを融合した、楽しいチェンバロ曲の作品作りを目指す。
2013年1月にミュッセより バスティン曲のぴっぴ編曲版「ひこうき」が出版される♪バスティンベーシックス4を
終えて、中学生くらいになったら弾いてもらえたらいいな、というレベルの曲です。
2014年1月 第3回バスティンピアノ編曲コンテスト第1位 テクニック曲を楽しく弾く為の連弾曲が評価される。
2018年 NPO組織 CMCテーマソング提供
2018年 木管5重奏団アンサンブルアクア様へ「ねずみのおよめさん」作品委嘱
2019年6月CIEL東京室内管弦楽団へ「坐禅宿泊体験日記より」を委嘱北鎌倉円覚寺寿徳庵にて演奏会行う。

教室主の紹介